調査

素行調査

 調査対象者の行動を記録し真実を確かめ、証拠を掴みます
 他にも急に出費が上がった、家にいる時間が少なくなった等、浮気以外の可能性がある場合でも調査は引き受けております。
 浮気の始まる要因としては、会社での出会いがほとんどを占めていますが、ネットを介して女性との関係が始まるケースも多くどこで不貞関係が始まるかが、予測が付きにくい事が多々あります。

 

 浮気調査の結果によっては、人生の選択を迫られる事になりますので、当社では弁護士の紹介なども行っていますので、ご安心ください。

 

 

確実な撮影技術で、証拠を撮ります。

 

12時間  140,000-   パック料金  ¥300,000-(調査期間14日間・時間指定なし)

 

2018年01月11日

行方調査  人探し

1位:疾病関係
意外に思われるかもしれませんが、失踪の理由の第一位は疾病です。精神疾患により正常な思考を保つことができず、本人は意図的に失踪したつもりはなくても、家出や徘徊など結果として失踪とみなされてしまうケースがこれにあたります。

特に多いのが認知症による失踪で、疾病関係が理由の失踪の約6割は認知症によるものです。また、医師から重病であることや余命を宣告された場合に精神的に不安定になり家を飛び出してしまうケースなどもこの疾病関係に分類されます。

2位:家庭関係
家庭内のトラブルが原因で失踪してしまうケースが2番目に多くなっています。家庭内トラブルと言っても、些細な親子喧嘩や夫婦喧嘩をはじめ、介護トラブル、嫁姑トラブル、同居トラブルなどあらゆるトラブルがこちらに含まれます。

いずれにせよ、どれも「家にいたくない」という思いが共通しており、意図的な家出がほとんどです。

3位:事業・職業関係
事業に失敗してしまった、就職したいのにうまくいかない、仕事を突然クビになったなどが原因で、現実から逃避する目的で失踪をしてしまうケースが3番目に多くなっています。

失踪者の中には多額の負債を抱えてしまっている人もおり、この場合は自殺を考える可能性も高く、すみやかに捜索・保護する必要があります。

4位:学業関係
進路に悩んでいる、友達関係で悩んでいる、いじめにあっているなど学業関係のトラブルが原因で失踪した方も年間2,000人を超えています。学業というだけあって失踪者の大半が若年層で、中には小学生の家出も含まれています。

特にいじめを苦に失踪した場合は本人が自殺を考えている可能性もあるため、早急に保護する必要があります。

5位:異性関係
好きだった人に振られたことを苦に失踪するケースや、同棲に疲れて家出するケースや、不倫相手とかけ落ちするケースなどがこの異性関係にあたります。一時的な感情で失踪する人が多く、命に危険が迫るリスクは比較的少ないと言えます。

6位:犯罪関係
拉致や誘拐など、本人に自覚がないまま、第三者の関与によって犯罪に巻き込まれてしまった、というケースは要注意です。特に幼い子供の場合は時間の猶予がないために刻一刻を争いますから、警察やその他の捜索機関の協力を得ながら一刻も早く保護しなければなりません。

番外編:その他
災害や事故に巻き込まれてしまった、迷子になってしまった、レジャー中に遭難してしまったなど、帰りたくても帰れないケースをはじめ、お伝えした1位~6位のどれにも該当しない場合は、上記のグラフではその他として分類されています。

番外編:不詳
“本人が見つからないために原因がわからない”ケースや、発見はしたが直接的な失踪原因が明確になっていない場合は「不詳」としてカウントされています。このように、失踪の理由が分からないという人も意外に多いのです。

 聞込みや当社の家出人のネットワークを使い人物を探します。
行方不明者が子供や高齢者の場合、事件や事故の可能性が高いため出来る限り早く警察にご相談する事をお勧めします。
 注意
ご依頼になった方々も誤解している場合も多いのですが、不明者が成人である場合、
警察に捜索願いを出したたとしても、検問や職質での照会は行いますが、実際に捜索するわけではありません。不明者が見つかるという事は稀です。配偶者や成人している子供は探偵や独自に探す事をお勧めします。

 

調査料金 調査費用¥300,000-(資料を取り寄せたり、交通費に使用する為、必要になります。)   

     成功報酬¥200,000~¥500,000-(難易度によって変わります。)

2018年01月11日

ストーカー対策

ストーカー行為に悩まされていても、その相手が元彼や職場の上司などで、なかなか専門家に相談されない方が多いようです

しかし、ストーカー行為は、犯罪行為です。どんな些細な状況でも、相談することをお勧
めします

ストーカーの最大の特徴は、自己愛が強すぎることです。

つまり、ストーカーに合いやすい人の特徴とは、ストーカーの自己愛の強さを刺激する人物となります。

 

例えば以下のような人物です。

 

1、失恋を受け入れられない

自分を拒否されると、相手を尊重するより自分がかわいそうに思います。

相手を逆恨みしたり、強引に自分の気持ちを押し付けようとします。

好きだからという自分の気持ちはとても大事にしますが、相手の気持ちは思いやれません。

 

2、他人の自由を認めない

ストーカーは他人が自由な行動をとることが許せません。

他人の性格を受け入れる包容力や許容力が低く、なんでも自分のレールに敷きたがります。

たとえば、恋人が習い事を始めただけでも「勝手にしやがって」と怒ることがあります。

そうして支配することで愛情をつなぎとめようとします。

 

3、他人のミスをすこしも許せない

自分の行動には寛容ですが、他人のミスは許せません。

極度の完璧主義者です、特にお金に関することや、ふたりで決めたルールに関しては厳しいです。

ちょっとした嘘をついても「裏切られた」「ルール違反」と大げさに捉えて攻撃します。

厳しい親や、小言の多い親のもとで育つとなりやすい傾向があります。

 

4、すぐに恨んだり、ひがんだりする。

一度何かさえっると徹底的に仕返ししたり、恨んだりします。

自分がかわいそうだからです。

どんなにちいさいことでも過去にされたことは覚えているので、忘れたころに仕返しすることもあります。

嫌なことへの記憶力は非常に良いのです。

 

5、突然キレる

ストレスや苦痛を自分の中で消化する事が出来ず、怒りの感情を表にだしてしまいます。

子供によくある性格ですが、感情をコントロールする方法を学ばないまま大人になっています。

強い言葉を使ったり、物にあたったり、人を傷つけることがあります。

 

6、ひとり占めしたがる

ストーカーは人を独り占めしたがります。

誰かに気をかけてもらおうと、その人物の為に人一倍一生懸命になります。

ですがその人物がほかの友人と話しているだけで「裏切られた」と感じます。

あまり、親に愛されないで育つとそうなりやすい傾向があります。

 

7、自分の非を認めない

他人に欠点を指摘されると、それを反省するどころか反撃して仕返しします。

なんでも相手のせいにして、自分の非を絶対に認めません。

 

8、自分の価値観しか認めない

ストーカーは、自分の価値観が一番正しいと思っています。

固定観念も強く、他人の価値観を認めません。

自分の意見を批判されると過剰に怒り狂い、他人をバカ扱いしたりして、自分を守ろうとします。

男尊女卑の家庭に育ったり、親が子供に価値観を押し付けているとなりやすいです。

 

9、損をしたくない、見返りを求める

ストーカーは自分が一番可愛いので、損を嫌います。

与えただけの見返りがないと不満です。

たとえば、異性にプレゼントを一方的に与えておきながら、愛が返ってこないと怒りだします。

 

10、他人の気持ちには、興味がない

ストーカーは他人の気持ちに興味がありません。

興味があるのは自分がアクションを起こした時の相手の反応や行動のみです。

あくまで自分の行動が中心なので、相手がどう思うかは一切興味がないし、わかろうとしません。

 

11、外面がよい、魅力的に見える

ストーカーはアカの他人にはすごく気を使います。

丁寧で優しく、しっかり者です。

これは、よく思われたい願望が強く、異性にもてるし、完璧主義なので仕事もデキる人が多いです。

ですが、親しくなった相手には甘えが出てきて、自分勝手に振る舞います。家庭内暴力になりやすく

、被害者が被害を訴えても周りに信じてもらえないケースも多いです。

 

ストーカーされやすい人は、ストーカーの自己愛を良くも悪くも刺激する人物です。

 

例えば以下のような人物です。

 

1、物事をハッキリ言わない

気になる事があっても曖昧なままにしたり、悪いから・・・かわいそうだからと

いう理由で何も言わずフェードアウトする癖がある人は、白黒つけたがるストーカーをしつこくさせます。

ズバっときつく伝えるのは危険ですが、主張はしっかり伝えなければなりません。

 

2、自分が話すより聞き役に回ることが多い

相手の話を聞くことが多い人は、ストーカーの自尊心を大いに満たします。

最初は、話を聞いてくれるあなたにストーカーも喜んでいますが、なんでも肯定したり、面倒だからうんうんと聞き流していると

ストーカーは自分が認められていないと感じて突然キレることがあります。

 

3、嫌われたくない願望が強い

他人に嫌われるのを恐れて自分が我慢してしまったり、納得できなくても相手に同調してしまう癖のある人

は、ストーカーに「お前はうそつきだ」などと逆上させる恐れがあります。

 

4、他人に感化されやすい

ストーカーは自分の言う事を聞いてくれる人に興味がわきます。

日ごろ他人に感化されやすい人や、他人に言われて動くタイプの人はストーカーの恰好の標的になります。

 

5、感情論が多い

ストーカーは理論的思考なので、嫌だから、好きだから・・・という感情論が多いと

ストーカーは根拠を求めたがりしつこくなります。理屈で説明した方が大人しくなりますが、

ストーカーには相手を言い負かしたい心理もあるので、真向から議論しない方が得策です。

 

6、行動範囲が広い

ストーカーは独占欲や支配欲が強いため、相手を自分の範囲に閉じ込めたい願望があります。

そのためあなたが色々な友達と遊びに行ったり、習い事したり、買い物にいったり、日ごろ活発に行動するほど

ストーカーの支配欲が膨らみます。

 

要するにまとめると

 

ストーカーになりやすい性格は

1完璧主義者  2、支配的  3、固定概念が強い  4、記憶力がよい  5、独占欲が強い  6さびしがり屋

7包容力がない 8、自制心がない 9、感情コントロールができない 10、客観性がない  11、親しい人への甘えが強い

12、物事に細かい  13、初対面では話し上手

 

ストーカーされやすい性格は

1、優柔不断  2、自己主張が弱い  3、遠慮する・悪いと思う  4、気をつかいすぎる  5、自分が我慢すればよいと考える

6、協調性が高い  7、人を信じやすい  8、理論や説明が苦手 9、行動力がある

 

ストーカー対策  ストーカー被害の証拠を収集し、最寄の警察署へ同行します。

         ストーカーへの直接接触して、解決策を見つけます。

         料金¥100,000~ 時間で計算していますが、内容によっては、定額で実施します。

 

2018年01月11日

信用調査

会社・企業は、人で成り立っています。そこで、働く従業員や役員の詳細を知っておくことも、ビジネスにおいて大事なことです。

数字だけを見て。、取引を開始したり、拡大するのは危険な行為です。

当社の信用調査は、データバンクとは違う目線で行います。

数字では見えない、企業の姿勢などです。

例えば

1、企業の信用は抜群であるが、取引を急に取りやめにしたりして、倒産させた企業が何社もある

2、必要以上にクレームが多く、ほぼ、難癖をつけて、商品を購入する

3、ビジネスなので、感情論などは必要ないという社長の企業理念(これが、もっとも、倒産に追いやられる理由です。)

 

個人信用調査

借金調査・勤務態度・風評などを調査をします。 借金は、闇金などわかりません。 【差別調査は致しません】

 

2018年01月11日

特殊調査

主にいじめや、ご近所トラブルや他人からの嫌がらせに関しての対策です。


他にも、借金のトラブルにも可能な限り対応させて頂きます。
是非、ご相談下さい。

 

 

【いじめ問題】

いち早く、対応した方がよい案件です。もし、お子様や家族。知り合いが職場や学校でいじめにあっていると感じたら、お問い合わせください。

最近のいじめは、暴力より精神的追い込んでいく、陰湿なもの多いようです。

グループラインなど、コミニケーションの方法が代わり、掲示板の書き込みなど、ネットで誹謗中傷が増えているようです。

 

 

 

【身辺警護】

なにか、トラブルに巻き込まれ、警察に問い合わせても動いてくれない場合は、お問い合わせください。

 

 

【引っ越し先の調査】

新生活を送る為に、新築、中古物件を購入しようと思ったら、その引っ越し先の周辺状況も気になると思います。

引っ越ししてから、「えー、こんな面倒な場所なの」【自治会】【交通事情】など

そんな、憂いを取り除くために、先持って調査することをお勧めします。

 

 

 

 

2018年01月11日

潜入調査

wmn0142-001

店舗や会社の中に向かい、状況や人間関係等を調査致します。
従業員として入社することもあります。

調査例

アルバイトとして職場に潜入して、店舗の管理者が業務上横領をしていないかを調査する。

責任者が、業者と癒着し会社の利益を損失させているか調査する。

職場内の風紀が乱れていないか調査する。

 

2018年01月11日

盗聴・盗撮調査

toutyourogo

 盗聴・盗撮発見、あなたの身内しか知らない情報などが洩れているなど、不審に思うことがあれば、ご相談下さい。

 早急に対応致します。

 お問い合わせは、家の外に出てからお問い合わせください。

 最近は、インターネットの普及により、電波調査だけでは、安心できません。

2018年01月11日